サードアイ・メモリーズ  愛(10)           カウンセリング

こんばんわ!(^^)!

月曜日だというのに、まじめに仕事をしてしまいました。

ブログも毎日書いてるし、最近この自分の誠実さがこわい(-_-;)

リバウンドに期待しましょう。( ^)o(^ )

 

 

サードアイ・メモリーズ  愛(10)

「確かに、あの衝撃は凄かったです。本を開いて読み始めた瞬間、

鳥肌が立ち涙が浮かびました。同時に何かに優しく包まれているような

感覚があって、自分がどうなったのか訳が分からず呆然としていました。

また、とてもなつかしいというか・・・ずーっと遠い過去に聞いたような・・・

ごめんなさい。もう、これ以上言葉では・・・。」

 

『謝る必要はありません。それで十分です。それが言葉を超えた、言葉に

注がれた命(愛)なのです。

いいですか?ここからが大切です。あなたに言葉の命(愛)が感じとれた

ということは、あなたも同じものを持っているということです。

あの瞬間、あなたはそのことを思い出したのです。』

 

「思い出したというより、何かに誰かに触れたみたいな・・・。」

 

『「もう、これ以上言葉では・・・。」の割にはなかなかよく表現できています。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

寒いですから、お体に十分お気を付けください。

70億人と地球と宇宙と自分に感謝!