サードアイ・メモリーズ   愛(7)          カウンセリング

こんばんわ!(^^)!

またもや。お遅うなってしもうて・・・すんまっせん( 一一)

 

今日は気功と導引術をやってスッキリ(‘;’)

暇な人はいつでもどうぞ。(#^^#)

 


「【想像を超えた】とは、どういうことですか? 


『そういうことです。』 


「そういうことですと言われても・・・。何か・・・。」 

 

『今のあなたには、イメージすらできないということです。

イメージができないと、言葉で描写こともできないのです。

だからといって、あなたが誰かと比べて劣っているわけではありません。

言葉は、あなたが考えているほど、コミュニケーションの手段としては

便利なもの効果的なものではありません。』

 

「なんとなく、わかりますが答えになっていないような気が・・・。」 

 

『問われているのは私ではなく、あなたの言語変換能力です。

過去の体験の延長でイメージするのではなく、私の光量と振動を

受け止めてください。それを、そのまま・・・。』 

 

「人間の無意識、深層心理のレベルが変わるということですか?

 動物的本能から何か別の異なるものに・・・。

何か人間の存在そのものに影響が及ぶ・・・。」 


『差しさわりのない意味不明の言葉ですが、切り口としては努力を認めます。』