こんばんわ ^^) _旦~~
小学生のころ逃避距離という言葉を教わりました。
たぶん、どのくらい近づけば鳥が逃げていくかという内容で、理科の授業だったと思います。
長女が孫を連れ里帰りして2週間、私の顔を見ると泣き出していた孫が、最近になってやっと遊んで
くれるようになりました。
子供、とくに幼児は目の前にいる人間が安全な人かどうかを注意深く観察します。
そして、少しづつ相手との距離を縮めてきます。もちろん観察しながら・・・・・。
これを繰り返しながら、元来の生存本能にしたがって人間関係を築いていきます。
周囲に苦手な人はいませんか?
それはまさしく、あなたの幼いころからの習慣的なイメージが自分に警戒心を抱かせているのです。
今日も有難うございました。
感謝。
