何も悪くはない。
起こることは何でも、悲しみでさえ、好きになることができる。
それはそうあるべきなのだ。
死でさえも、愛されるべきだ。
そのとき初めて、あなたは死を超える。
もし死を受け入れることができれば、死を愛し、歓迎することができれば、死はもはやあなたを殺すことはできない。
あなたはそれを超えたのだ。
【抜粋】 『死について 41の答え OSHO The Art of Living and Dying』 (発行:OEJ Books 発売:めるくまーる)
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