平成23年8月14日、無事にワークショップを開催することが出来ました。
参加者の皆様、お疲れ様でした。
以下は、掲載許可を頂いた方の感想です。
Aさん
今日も来る途中から気分がものすごく悪くて、行きたくないなあ・・・と
思っていたんですが、「子どもであるな」の禁止令が
自分自身を子どものように愛してはいけないと制限しているという話が聞けてよかったです。
今まで講座で禁止令について何回か学んでいますが、初めて知りました。
そして、今日もストロークを一杯いただき、禁止令も解消できて、
ありがとうございました。
Bさん
今日のワークショップ「子どもであるな」
アダルトの自我状態を使って自分自身を愛することで再決断していき、
禁止令からの制限を外し、自分を自由にしていく。
自分にはあまりこの「子どもであるな」ないかな?と思ってましたが、
お話しを聞いているうち、「ある」と気づきました。
アダルトの自我状態で再決断し、自分自身を愛してあげます。
今日も一日、本当にありがとうございました。
Cさん
今日も丁寧にご指導いただき、ありがとうございました。
「子どもであるな」の禁止令を持っている自分に気づくことが出来てよかったと思いました。
幼い頃から当たり前のように躾されたことも、禁止令が多く含まれていることを発見できたことに
感謝してます。
禁止令が無くなるまでストロークを与え続けます。
ありがとうございました。
Dさん
今日は「子どもであるな」の禁止令のワークショップでした。
他の方が「重要であるな」のワークをしているときに、すごく涙が出てきて、
【 PC → AC 】のやりとりをしていた自分に気づきました。
その後、頭痛と肩こりがありましたが、瞑想の後はすっきりしていました。
“自分の愛する人を愛するように自分を愛する”という言葉がとても心に残りました。
それにしても、親が子どもを育てるって、本当に難しいんですね。
さて、次回、第6回交流分析ワークショップのお知らせです。
9月11日、日曜日、午前10時から午後4時30分まで。
はあと・ステーション事務所にて開催します。
詳細は電話やメールにてお問い合わせ下さい。
多くの方のご参加をお待ち申し上げております。
